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融雪剤も流されてスッキリ~!



朝の雨がウソのように~晴れあがって・・・・・

ついつい~セーター1枚でランチに行きました。暖かいって

本当にいいな~と感じさせる春の陽を堪能しています。




さて、今日はナニを書こうか~~

いつもランチと午後からは頭の80%で仕事も手につきません。(笑)

今日は、シュナ友のブログで気になる話題を一つ。



5ヶ月前に出産と育児をしたソフィちゃん

その後、二人の子供(ナイト君とコリンちゃん)を残して毎日が

楽しい写真を拝見しています。

その中で、昨日、ナイト君の去勢手術が終わったそうです~~


我が家でも4回の出産で男子の子たちはすべて里子に出してい

ます。よってこの経験はないですが、男子もいいな~と思うと

最終的にはこの去勢手術という問題に当ってくると思います。




我が家、昔から去勢反対派。

人間に関しても整形手術は反対派なので、これは変わることが

ないと思います。



飼い主さん、ご家族の気持ちを考えると、なんとも~複雑です

ね。




病気やケガであれば諦めもつくとは思いますが、、、

ブリーダーさんのように大きな犬舎に男女に分けて生活ができ

れば問題はないのですが。。



次回、我が家のなっちゃんの出産のときにもこの問題に当たる

と思います。女子だけ・・・でも、男の子もほしい。

一番は大きなマイホームを建てること?




妻が簡単に言ってくれますが~ それがなかなか~どうして。(笑)




考えてもいい妥協案が見つからない時は、くよくよ~考えな

いようにしよっと。







今朝、一度は諦めた朝の散歩も路面は濡れていましたが、大雪

の泥汚れはきれ~いに一掃されていました。。


 ↑↑↑ 雪もとけたみたい? 、、、、となっちゃん


おかげ様~で、融雪剤もすっかり流されてホッとしました。





コメント

ラムチャ

No title
私もこれまでは自然の摂理に反するようで去勢・避妊手術には賛成しかねるものがありました。
これは結果論なのですが・・やはり元気なうちに繁殖の予定がないのであれば去勢・避妊はしておくべきだと最近考えが変わっています。チャーリーはラムと暮らす上で致し方なく去勢しましたが・・ラムが腎不全を患ってこれまで問題になった貧血にしても(卵巣嚢腫からの疑いあり)今回ヒートが始まったことによる体調変化→抵抗力低下→別の疾患発生、と一つ体調を悪くすると悪循環にホルモンの影響によって二次災害まで引き起こされてしまう・・直接ホルモン系の疾患にかかるリスクも高くなる、などなど・・チャーリーは去勢でかなり悩みましたが、今はそちらの病気の心配がないだけでも 良かったと思っています。

葉っぱ

No title
おはようございます
約16年前 雄シュナを初めて飼ってその頃は 去勢は大人しそうなら・・・とか曖昧な判断でされていた気がしますが 今は繁殖は別として病気のリスクが大きいと言われるそうです。
8年後背中側の尻尾の辺りににきびが出来て 悪くない腫瘍でもリスクがだんだん高くなると言われ去勢しました。その後にきびは出来ませんでしたが よくある僧坊弁何チャラになってしまい (最近では麻酔の技術が数段よくなってきていますが)麻酔の耐えられない体と言われ・・・高年齢になった時も含めて 辛さの軽減のための予防医学と思っています。そしてすこぶる女の子好きのワンコの終生でしたよ(笑)毎日穏やかな3ワンコの散歩風景で癒されていますよ~

ふくりん

No title
セーター一枚とは軽やかで良い感じですね(^_^)v
こちらも早くそんな風にならないかな~

なつなつ

No title
なつめちゃん雪にフゴフゴしてますね~(笑)
昨日今日の雨で本当に道が、綺麗になって安心しました。
けど・・・明日また雪予報とか(>_<)
降らないことを祈ります☆
さくらさん家にとって素敵な週末になりますように☆
凸♪

fourkidsmama

No title
早いうちの去勢と避妊の手術を勧められました。
でもシンディーの赤ちゃんが見たいと思い出産を経験してからの避妊手術でした。やはりホルモンのバランスからくる女の子独自の病気の心配が軽減されると言われました。
娘たちの避妊手術はまだやっていませんが、頭数を増やすことはできないし、病気にならないうちにそろそろ考えなくてはいけない時期・・・と思ってます。

かずゆき

No title
我が家は♀2わん ♂1わんで去勢や避妊手術はしていません。
病気の予防で手術を勧められますが、やっぱり健康な身体にメスを入れるのは嫌ですし
毎日の触れ合いの中で異常を早く察知してあげるを心掛けています。
でも これも飼い主の自己満足なのかもしれませんから
予防からの手術をするしないとの因果関係も獣医さんの理想論?
なので極論ですが、じゃいざ自分に置き換えたらどうだろうと
今じゃ人間も遺伝子で癌のリスク回避の予防手術の時代になりましたが
私は予防手術といっても発症する確証の無い時に手術は否定派でして
健康体にメスを入れ、更にホルモンバランスも狂いますから
同じメスを入れるなら病気の初期発見での手術をと考えています。
でも病気を見つけた時には手遅れという事もあり得るでしょうが
それは天寿と受け入れなければならないですが・・・
じゃ予防手術していないワンコが皆病気を発症しているのか?というと違うでしょうから
縁あって我が子になったワンコ達の幸せを願って独りよがりの愛情を目一杯注ぐのが 今の私が思っている気持です。

@SAKURA

No title
ラム母さん

小梅の手術のときに先生からも同様の意見がありました。たしかに病気予防か完全にできないとなるとその方法しかないですね。ただ、究極な話、するかしないか?と言われると、自然にしておくほうがいいというほうが自然のような気がしました。

@SAKURA

No title
葉っぱさん

いつもありがとうございます。
一頭一頭のことを考えると、いろいろ飼い主の選択も難しい物がありますね。
交配をすること・・・・・私たちはそれが当たり前と思っていますが、世間的にはしないほうが多いですからね。
だったら予防的にしておく、、、、いずれにしても我が子のために悩んだ末の結論は正解も不正解もないと思います。

@SAKURA

No title
ふくりんさん

このところ、また寒さがぶり返して・・・・
三寒四温って本当のことだと再確認の季節ですね。

@SAKURA

No title
なつなつさん

雪があるときはともかく無くなってしまうとそれも寂しいものですね。ただ、路面が綺麗になってくれると足洗いもウン~と楽ですね。週末は雨でダメでしたけどね。

@SAKURA

No title
シンディママさん

我が家もいろいろ医学的なことも調べたりシましたが、一度、出産をしてしまうと母親の体内にはやはりリスクが生じて、去勢の効果もイマイチだということがありました。それでも少しでも我が子愛犬のとこを考えてあげるのは悪いことではないです。

@SAKURA

No title
かずゆきさん

私も同様の考え方でした。過去形ではないですが、、、最近、小梅の手術を経験して果たしてすべてのリスクが自分で察知できるか?と考えた時にやはり自信がなくなってしまいました。
これは本当に難しい問題ですが、最後は飼い主さんが選択すべきことですからね。
お産は我が家は必ずチャレンジすることにしていますが、不向きの子がいるときは去勢もする必要を考えておく必要があるな~と最近は思っています。
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sakurasumire1490

6代4ワンコシュナウザーオーナーのSAKURAです。

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